【シェプロオンラインストア】オーガニック食品、ポーリッシュポタリーの通販/販売

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Ciepłoのローハニー(生はちみつ)
150種を超える生きた栄養素の結晶Ciepłoのローハニー(生はちみつ)

ローハニー(生はちみつ)とは?

何も足さず、何も引かない
自然そのままのはちみつ


「ローハニー」とは言葉のとおり「生のはちみつ」のことで、無添加、無加工、非加熱の自然そのままのはちみつのことを指します。
ローハニーは、一般的に売られているはちみつのように熱処理や加工の過程で本来含まれているビタミンやミネラル・酵素など150種以上の栄養素が失われることなく、生きた状態で含まれています。

これらの栄養素は胃腸に負担をかけずに速やかに吸収され、疲労回復や脳の活性化、整腸作用、美容など、多くの効果をもたらすと言われています。

Ciepłoのローハニー

~こだわり抜いた品質と管理~


シェプロは、世界的にも厳格なEU基準をクリアしたローハニーのみを取り扱いしています。
ローハニーに含まれる栄養素は、約48℃の温度に触れることで失われてしまいます。
そのため、Ciepłoでは全てのローハニーを非加熱で瓶詰めすることはもちろん、二度の赤道通過による温度上昇を避けるため、船便ではなく航空便で直輸入しています。
また店頭に運ばれたローハニーは専用セラーで保管し、年間を通して最適温度下で商品管理をしています。
シェプロでは展示品ではなく、このセラー管理されたローハニーのみをお客様に提供しています。

海外セレブが愛用スーパーフードとしても知られるローハニー/スーパーフードとは、栄養バランスに優れ、一般的な食品より栄養価が高い食品のことです。ローハニーもスーパーフードのひとつです。美容や健康に良いと言われるスペシャルなオーガニックフードであるローハニーは、ミランダ・カー、マドンナ、 ヴィクトリア・ベッカムなど多くの海外セレブが愛用しています。
ローハニー(生はちみつ)の取り扱いについて

シェプロの生はちみつは、栄養素が全て生きている状態で含まれています。 当店では1年を通じて温度管理をしている商品をご提供させて頂いておりますが、ご購入後はすみやかに、高温多湿を避け、直射日光の当たらない冷蔵庫または冷暗所に保管をお願いいたします。
温度や湿度によって、はちみつの状態が変化することがありますが(白く固まる、かさが増す等)、それらは自然本来の性質によるものであり、品質に問題はございません。
固くなった生はちみつは、しばらく室温に置いておくか、40℃程度のお湯で(ビンにお湯が入らないよう)温めて頂くと、柔らかくなります。

契約養蜂家の紹介

情熱の風を起こす若きカリスマ- パヴェルさんの蜂蜜 -
パヴェルさん
親子三代に渡る養蜂技術の結晶
世界唯一の養蜂教育機関認定〈養蜂マスター〉タイトル取得

ポーランドで養蜂を営んでいるパヴェルさん。おじいさんの代から始めて3代目となります。日々深い経験と知識を生かし、養蜂に適した花畑を探してポーランドを旅しています。パヴェルさんは世界で唯一の養蜂業者育成学校で養蜂コースを修了し、マスターのタイトルを取得しています。おじいさんと父親から受け継いだ知識と経験を、専門機関の知識と関連付けて、自然の法則に基づいた進歩的な養蜂業を営んでいます。 また、後継者問題を抱える養蜂業を盛り立てようと、若手養蜂家のリーダーも務めています。

女王を育てる天才は一流シェフもうならせた- SAISONドイツの蜂蜜 -
ライクさん
ドイツ蜂蜜コンクールで満点金賞受賞女王蜂育成のプロフェッショナル
若い女王蜂の軍団のみによる採蜜徹底された蜂蜜づくりへのこだわり

SAISON〜ドイツ季節のはちみつシリーズのはちみつは、ドイツの若手養蜂家ライクさんによって作られています。9歳から本格的に養蜂業を始めたライクさんは、20歳の時、ドイツ国内の蜂蜜コンクールで初受賞。2012年度には、過去最高評価となる、満点金賞を受賞し、ドイツの養蜂業界で今もっとも注目される人物のひとりです。また、ライクさんは女王蜂を育てるプロとしても有名です。 彼の育てた女王蜂を求めて、他の養蜂家が買いに来るほど。ライクさんの女王蜂が生むミツバチは、とても濃厚で上品なはちみつを作ります。

蜂蜜ができるまで/ミツバチのお仕事
おいしそうな花畑を見つけて仲間に「見つけたよ!」と合図のダンスをしたり、せっせと蜜を吸って巣に運びます。 巣の中をのぞいてみると一面金色の世界!一つ一つの穴にたっぷりはちみつが入っています。ミツバチははちみつを入れた後に、腐らないよう上からしっかりフタをするんです。人間と同じですね。 集められたミツバチの巣。はちみつを採る時は、まず巣箱の近くで煙を 炊いて、嫌がったミツバチが離れた瞬間、さっと巣箱を運びます。はちみつのフタをひとつひとつ手作業でこそげ落としていきます。
上がフタをされている状態の巣。下がフタを落とした後の巣。はちみつが金色に輝いているのがわかります。そげ落としたフタは蜜ろうとして再利用されます。 これは遠心分離機と呼ばれる道具です。こうして分離機を回して、はちみつとはちみつ以外の不純物(主に蜜ろう)を分けていきます。 純粋なはちみつだけが残りました!この後、さらに2回に分けてフィルターを通し、残った不純物もすみずみまで取り除きます。
おいしいはちみつはいかがですか?
ちなみにこれはミツバチの群れ。写真の中央部分、茶色く見えるのは全てミツバチです。はちみつをたくさん集める夏に、このような状況が見られます。新しい巣を求めて旅立
つ途中。

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